旦那を大好きでいるための10のコツ

 
仲の良い夫婦は、新婚の間だけだったり、家族が増えるまで・・・。

と、最初からネガティブな意見が目立つことが多いのが事実です。

もちろん共に人生を歩むパートナーなのでいつまでも仲良しでいたいですよね。

そこで今回は旦那のことをいつまでも好きでい続けるコツをご紹介します。

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旦那を大好きでいるために

 

女を捨てない

 
常にきちんとした女性として存在することが大切です。

自分のことを女として見てくれない旦那のことを
好きでいることはやっぱり出来きないものですよね。

結婚してからも毎日メイクをしてたり、
旦那と出かけるときはなにを着て行こう、
ちゃんとメイクもしていこう、

と、外でもきちんとした自分で常にいることが、
女でいることだと語る人も少なくありません。

すっぴんでダラダラした部屋着で隣にいられたら旦那も絶対にイヤだと感じてしまうでしょうし、もしかしたら幻滅してしまうかもしれません。

幻滅されたら女性の方だって好きではいられなくなるのは当然のことですよね。
 

あえて他の旦那さんと比べてみる

 
「○○さんちの旦那さんは、いつも○○してくれてるらしくてうらやましいな~」

「△△さんちの旦那さんはかっこよくてうらやましいな~」

なんて思うことももちろんあることでしょう。

しかし、絶対に自分の旦那の方が勝ってる点もたくさんあるはず。

うらやましいと思うばかりでなく、
よその旦那さんとあえて比べてみて、

「うちはいつもこうしてくれるな」
「うちの旦那の方が私には合ってるな」
「やっぱりピッタリくるな」

と思う時も必要ではないでしょうか。

実際、うちの主人がそのへんの旦那さんの中で一番できた夫であり、
父であると日々思っている奥様はすごく多いですよね。

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本人の前で嫌いな所も全部言えるようにする

 
ある女性は旦那のイヤだと思うところを旦那の前であえて放出するのだとか。

そのエピソードを少しご紹介します。

始まりはいつも「俺のどんなところが好きなのか10個言える?」とふざけて旦那が言ってくること。

それで私は

「口がクサイところでしょ~、おでこがちょっとキテるところでしょ~、おなかが出てるところでしょ~」

などと、こういう部分やだなって普段から思ってることをガンガン本人の前で言いまくります(笑)

ふざけた感じで言うのがポイントですね。

相手も怒りません。

 
このようにハッキリとお互いに言うことで、
そういう部分を自然に直そうと努力する雰囲気にはなるようです。

これも好きでいられるコツの1つですね。
 

相手を下の名前で呼ぶ

 
新婚さんのときは、お互い相手のことを付き合っていたときと同じ呼び方をしている人が多いのではないでしょうか。

相手の下の名前に「くん」を付けて呼んでいたり、
旦那も「ちゃん」付けで呼んでいたりなど。

それが子供が生まれてからは、
お互いを「パパ」とか「お母さん」と呼ぶようになったという話をよく聞きます。

実際にそうなっていった夫婦がとっても多いのだとか。

するとだんだん旦那のことを「男の人」としてみえなくなってきてしまうと語る人が大勢います。

旦那というよりは子供のお父さんという見方になってしまい、
恋愛感情がなくなってきてしまうようですね。

そこにちょっとした危機感を抱いた女性は、最近はまた相手のことを下の名前で呼ぶようになったのだとか。

お互い名前で呼ばれると嬉しいものですし、
旦那もその方がいいようで、お互いが少し新婚当初に戻った気分になれたようですよ。

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素をさらけ出さない

 

結婚生活が長くなると、

どんどん恥じらいもなくなってお互い素を出してしまうことも多いと思います。

でも平気でおならをしたりげっぷをしたりしていては、

旦那を好きだったときの気持ちも失せてしまいますよね。

お互いそうなるのが嫌な女性は、

旦那の前でおならなどは絶対しないようにしていたり、

お風呂上りも裸で部屋をうろついたりしない、

ということなどに気を付けています。

その辺は女性が恥じらいを持って行動することで、

相手も自然にそうなります。

また、慣れきってしまってナァナァな関係になることを防げることにもつながります。

いつまでも素を出しすぎないようにすることで、

相手のことを好きと思える気持ちを持ち続けられるわけですね。

 

昔のことを思い出してみる

 

すっかり忘れかけていた結婚前の二人の思い出話を、

たまにしてみるのをオススメする人も多いです。

不思議と話しているうちにいろいろその当時の気持ちがよみがえってきて、旦那のことをまた新鮮な気持ちで思えるようになる効果があります。

ただ話をするだけでなく、思い出の写真やビデオなんかもたまに一緒にみてみると、昔はこうだったんだってリアルに思い出せたりするので、

またお互い好きと言う気持ちもよみがえってきます。

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家族としてのつきあいをする

 
カップル時代にはお互いの気持ちをその都度考えたり、
何かプレゼントして気持ちを確かめたりもしたはずです。

しかし夫婦になればそういう行為だけではいつか限界がきてしまうもの。

夫婦になれば、いい面も悪い面もずべてを受け入れて、
共に共存することは当たり前ですよね。

だからこそ、いつまでもカップルの頃の思い出に浸るのはやめて、
新しい家族として家庭の雰囲気、それぞれの立場を尊重してつきあっていくことが大事です。
 

1日一度はお互いを笑わせるルールを作る

 
毎日仕事や家事、子育て、時間もすれ違いがあったりと中々夫婦で会話する時間もとれないことに悩んでいませんか?

そんなときは会話じゃなくて相手を笑わせるだけで、
相手のその日の調子が分かったり、気持ちも上向きになったりします。

突然笑わせるだけで良いのです。

それだけ1日楽しく始まったり終わったりできるので、
笑うことはとても大事ですよ。
 

口論する

 
仲の良い夫婦は、喧嘩しない!

というのが仲の良い夫婦というわけではありません。

しっかり自分の意見を言える関係や相手の本心を聞く、
受け入れる気持ちを養うためにも喧嘩や口論はするべきではないでしょうか。

もちろん、子供の居ないときや喧嘩や口論の後には必ず「ごめんね」という言葉とハグを忘れずに。

ハグって恥ずかしいけど、相手の気落ちを感じたり、自分の気持ちを落ち着かせるもっとも簡単なコミュニケーションです。

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どんな時でも感謝の気持ちを口で伝える

 
普段当たり前にしてること、してもらってることなど、
当たり前になりすぎてつい感謝の気持ちを心で言ってたり、
何も感じなくなってたりしませんか?

感謝の気持ちを口に出すだけでも関係はかわってくるので、
恥ずかしくても、面倒でも、口に出して伝えることを心がけましょう。

夫婦でいることには色んな形がありますが、
仲の良い夫婦というのは自分たち以外の人が見て判断するものです。

人に判断されて過ごす仮面夫婦よりは、
どんなときでもお互いを楽しませる夫婦でいられることで、

二人で楽しむ=仲の良い夫婦

と、なると考えるようにしてみるのも効果的です
 

旦那を大好きでいるためにはある程度の意識は必要

 
もしかしたら今は旦那のことが好きで好きでたまらないかもしれません。

しかし今回ご紹介したコツは実際に活用されて、
昔よりも旦那のことが好きになった、昔の気持ちを今でも持っているという人の体験談です。

あなたの旦那への気持ちをさめてしまうことがないように、
これらを参考にしてみてはいかがでしょうか。

旦那ともっと良い関係を築けるかもしれませんよ。

また、もしあなたの仕事が上手くいっていなかったり、職場での悩みがあるのであれば「仕事ができない人の特徴とその対処法9つ」もあわせて読んでみましょう。

きっと今までの悩みや問題が一瞬で解決できるキッカケをつかむことができるはずですよ。

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