男性がドン引きする彼女の性癖6つ

あなたは「性癖」という言葉で、どんな連想をしますか?

例えば男性の性癖とか一番に男性のイメージが沸く人が多いと思います。

男性は性癖が広いので、そういったイメージが一般的なのかもしれませんが、実は男性だけでなく、女性もいろんな性癖があります。

一般的には女性はあまり口外したがらないのは自分のイメ-ジを壊したくないといった理由や、恥ずかしいといった理由で、その人の性癖は付き合ってみないとわからないといった男性にとってはデメリットがありますよね。

では、いったいどのような性癖を持っているのでしょうか。

そこで今回は、男性がどん引きしてしまう女性の性癖にフォーカスしてご紹介していきますので、ぜひあなたに当てはまる性癖があるかどうか確認しながら最後までご覧ください。

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男性がドン引きする彼女の性癖

  • 思いっきりSM趣味
  • 女王様のような女性主導
  • 痴漢されるのが好き
  • 首を絞めて欲しい
  • 服を乱して欲しい
  • 野外が好き・露出狂

 

性癖1 思いっきりSM趣味

 
人には好みがあり、性にもさまざまな趣味がありますが、一番有名な性癖にSMがあります。

男性にもSMが好きな人がいますが、お付き合いをする前に、その人の性格がそもそもSMの傾向があったりしてわかりやすかったりもします。

男性はそういった趣味が強い傾向がありますが、女性にもSMが強くでる人がいます。

ところが、お付き合いをしてすぐに自分の趣味を出してしまうと相手に引かれてしまいますよね。

例えば男性がノ-マルの場合は、彼女がSでもMでも求められたらやはりどん引きしてしまいます。

男性がS・Mどちらかだった場合も、彼女と被ってしまったりすると男性はゲンナリしてしまいます。

いずれにしても、男性の趣味をみてから徐々に女性の趣味を伝えた方がうまくいくかもしれません。

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性癖2 女王様のような女性主導

Sっ気のある人、いませんか?度が過ぎると、恐ろしい女王様になってしまうかもしれませんよ。

男子によると、「ムチで叩こうとしてきたときは、ホテルから逃げ出した」(25歳/イラストレーター)

「『足を舐めなさい』と言われたときは、さすがに引いた」(28歳/不動産)とのこと。

カレを攻撃せず、気持ちよくさせてあげるように、心がけましょう。

出典 男子がドン引きした「彼女の性癖」5つ

これは、男性が女性主導が好きな人の場合は喜ばれますが、大概は男性は自分が主導権を握りたい願望があるので、女性がグイグイ来る場合、やはりどん引きしてしまいます。

女性の中には、男性にこられるより、自分からどんどんいく方が興奮するといった女性もいます。

また、男性が自分主導の中であえいでいる声に興奮する女性もいますが、男性はそういった性癖にはなかなか理解出来ないところがあります。

やはり男性の気持ちや趣味を聞いた上で、たまにはそういったプレイを望むといった方が無難かもしれません。
 

性癖3 痴漢されるのが好き

「電車の中で見ず知らずの人に痴漢されることに異様に興奮します。いつも痴漢もののエッチな携帯小説でオナニーしています」(28歳・女性・ピアニスト)

男性の妄想の中だけでの世界だと思っていましたが、やはり、女性の痴漢フェチもいるんですね。

「彼女から自分は痴漢フェチだとカミングアウトされました。それ以来、満員電車の中で待ち合わせたり、バイブを挿したまま二人で電車に乗ったりして楽しんでいます」(27歳・男性・証券会社)

このようにお互いの趣味がぴったり会えばベストカップルになれるでしょう。比較的、男性ウケは良い性癖だと言えるかもしれません。

出典 変わった性癖を持つ「変態女子」への男性の本音とは?

もちろんこれは、あくまでもプレイの一環です。

女性も好きな男性からされるのが好きなだけであって、誰から痴漢されてもいい!という人は、ほとんどいないでしょう。

もちろん女性が嫌がる痴漢は犯罪行為なので、男性はそのあたりを勘違いしないようにしてくださいね。

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性癖4 首を絞めて欲しい

 
これはMの人が多いかもしれませんが、女性の性癖に首をしめてもらうとエクスタシ-を感じる人がたまにいます。

よくドラマなどにも出てくるちょっとアブノ-マルな趣向で、行為的には危険を伴った行為でもあります。

こういった趣味を理解できる男性もアブノ-マルの人の場合なので、一般的な男性にこういった行為をお願いしてもドン引き間違いないです。

理解してもらおうと思うなら、最初に自分の性癖を伝えた上でお付き合いした方がよさそうです。
 

性癖5 服を乱して欲しい

 
レイプ願望を持っている女性は、意外と多いと思います。

ただ、これは女性が愛した人だけにして欲しい行為であって、本当にレイプされたいわけでは無いことを彼に伝えたとしても、男性からしたら、やっぱりどん引きする性癖の一つです。

中にはハ-ドなものが好きな女性もいて、服を破って欲しかったり、下着を脱がさずにずらして行為をしたりなど、シュチュエ-ションも希望したりするので、そういった性癖を持っていない男性からしたら、理解出来ないどころか面倒になって急に愛が冷めてしまうきっかけにも
なります。
 

性癖6 野外が好き・露出狂

 
この場合も見つかったら警察にお世話になるので、アブノ-マル趣味といっても過言ではありませんが、野外が好きな女性も実は結構多い性癖の一つでもあります。

男性も野外が好きな場合は、趣味が合うので、楽しめること間違いありませんが、一般的な男性はやはり危険を犯してまで興奮するかと考えるとそういう趣味を持った人でないと楽しめないどころか、そんな彼女にどん引きですよね。

また、露出することに快感を覚える女性もいます。

「窮屈だから」という理由ではなく、「興奮するから」という理由で、ブラやパンツを身につけない女子がいるようです。
  
「彼女がいつもノーパン。デートのとき、気になってしょうがない」(29歳/建築)

「乳首が透けていると、こっちが恥ずかしい」(35歳/会社経営)とのこと。

露出はほどほどにしましょう。

出典 男子がドン引きした「彼女の性癖」5つ

共通点としては、人が見ているところだと興奮する女性もいたりすることです。

こういった場合も心理的にはハラハラドキドキが好きな趣味なのですが、好きな人でない場合は理解に苦しみます。

同じ趣味の人がいれば楽しいかもしれませんが、男性はあまり野外・露出の好きな人は少ないかもしれません。
 

性癖は段階を踏んで暴露していこう

 
いかがでしたか?

付き合ってみないと分からないのが性癖ではありますが、最初から分かるわけではなく、女性はジワジワ自分の趣味や趣向を伝えてくるので、最初のイメ-ジだけでは分からないことがあります。

回数を重ねないと本音を語らない女性も多いので要注意です。

何度かノ-マルだったから彼女は大丈夫と思っていたら、後から大きなショックとして受けることがあります。

なので、もし、そういった危険を避けたい人は、最初の方に自分の性癖や彼女の性癖などの話をお酒を交えながら話をすると、本音を話しやすくなります。

そこで注意して欲しいのですが、せっかく本音で女性が勇気を絞って性癖を話した場合、最初から否定や笑う・茶化すといったことは絶対にやめてくださいね。

女性は自分のイメ-ジを大切にする生き物ですので、友人にも話さないことを話した時は、その性癖にビックリしたとしても、心に閉まっておいてください。

また、もしあなたの仕事が上手くいっていなかったり、職場での悩みがあるのであれば「仕事ができない人の特徴とその対処法9つ」もあわせて読んでみましょう。

きっと今までの悩みや問題が一瞬で解決できるキッカケをつかむことができるはずですよ。

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