セフレにするべき男性の特徴10選

セフレにするべき男性とは、どのような人なのでしょうか。

好みのタイプももちろんあるかもしれませんが、男性によっては、セフレにしやすい男性と、そうでない男性にわかれるものです。

では、どういったところをみて判断すればいいのでしょうか。

そこで今回はセフレにするべき男性の特徴についてご紹介していきますので、ぜひ参考にしてみてください。

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セフレにするべき男性

  • 精神的に大人で、すべての面で自立している男性
  • 恋愛経験豊富で、女性の扱いに慣れている男性
  • テクニシャン、もしくはセックスに対する探究心が豊かである男性
  • 真剣に好きな女性がいない男性
  • 依存していない男性
  • 経験の質を大事にする男性
  • 薬指に指輪の跡がある男性
  • あえてエッチのレベルが中の下くらいの男性
  • 元彼の中でも付き合った期間が長かった男性
  • 妻子持ちである程度仕事の出来る男性

 

精神的に大人で、すべての面で自立している男性

 
こちらはあくまでもセフレとして付き合っているのに、相手が勘違いして、恋愛関係を求めてくるということが実際には少なくありません。

最初に「肉体だけの関係」という確認をしていたにもかかわらず、そうなるケースもあるのです。

どうして、そんな齟齬が生じるのか。

それは、相手の男性が、大人として成熟しきれていないからです。

逆に言えば、セフレの対象として欠かせない条件が、「精神的に成熟した大人であること」ということになります。

完全に割り切った付き合いを成立し、それを継続するためには、男性に「お子ちゃま」な要素があってはうまくいきません。

また、精神的に大人として自立しているだけでなく、経済的に自立していることも、必須条件と言っていいでしょう。

たとえば、年下の男性を「かわいいから」という理由だけでセフレにしてしまうと、お金の援助を求められるということになりかねません。

それでは、長く関係を続けることはむずかしくなるのです。

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恋愛経験豊富で、女性の扱いに慣れている男性

 
フェミニストというのも、セフレにすべき男性の条件の一つです。

できれば、恋愛経験豊富で、場数を踏んでいること。

女性の扱いに慣れていて、臨機応変の対応ができること。

そして何より、女性の人格を尊重することができるというのが、セフレに適した男性なのです。

というと「体だけの関係なのに、なぜそんな精神的な要素が必要なのか?」と思われるかもしれません。

しかし、体だけの関係だからこそ、そうした要素が必要なのです。

それがないと、完全に肉欲オンリーの関係になってしまいます。

男性はそれでも満足できますが、女性は本能的に、それでは満足できません。

その場限りではあっても、自分を大事にしてくれるやさしさを、女性は男性に求めるものなのです。
 

テクニシャン、もしくはセックスに対する探究心が豊かである男性

 
セフレとして付き合うのですから、やはりセックスのテクニックは不可欠になるでしょう。

経験豊富なテクニシャンというのが理想ですが、そうでない場合、たとえば経験の浅い若い男性でも、セックスに対する探究心が豊かなことが、必要条件となります。

たとえば、相手が経験の浅い年下男性でも、付き合っている間に彼氏がどんどんテクニックを磨いていってくれれば、これほどセフレにふさわしい男性はいません。

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真剣に好きな女性がいない男性

 
セフレにすべき男性の特徴は、真剣に想いを寄せる女性がいない事です。

好きな人がいると、セックス中に、その女性の事を思い出し、行為に集中してくれなかったり、一緒に楽しんでくれない場合があります。

他に会っている女性がいても、恋をしていない男性がセフレにするには合っています。

そうすれば、お互いのために尽くし、一緒にたくさんの楽しみを見つけることができます。

最初に、彼女や奥さんがいないか、など基本的なことは聞きましょう。

恋愛観も聞き出すと、現在片思い中ではないことが分かるかもしれません。
 

依存していない男性

 
女性は、セフレにする男性のもちろん行為以外の面もある程度見る必要があります。

例えば、仕事をしているか、お金は十分にあるか、家族や友達とトラブルを起こしていないかなど、会話の中で、できるだけ情報を集めるようにします。

そうしなければ、メールや電話で約束をする際に、奥さんに見られてしまい、あとで奥さんから自分へ連絡が来てしまう、ホテル代をすべて女性が負担しなければいけない、など後になって問題が起こる可能性があります。

それは行為に専念した関係が崩れてしまう可能性なのです。

自分に迷惑をかけてくる男性とは続かないのでやめましょう。

そうならないためにも、話していて、しっかり自立していると確信できる男性を選ぶようにします。

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経験の質を大事にする男性

 
男性が「100人の女性を抱いたことがある」と言ったからと言って、良いセフレとは限りません。

女性の数は、時間とお金と出会いがあれば、増やすことができるからです。

それよりも大事にしたいのが、経験の質です。

長く一人の女性と関係を続けていた男性はセフレに合っています。

理由は、その一人の女性とマンネリを防ぐために、ありとあらゆる事を試していたり、彼女を満足させるためにいろいろ研究していたりするからです。

そのような経験の持ち主は、何人もの女性と経験のある男性よりも、楽しめるのです。
 

薬指に指輪の跡がある男性

 
結婚していても、婚約していても、女は男に指輪を付けたがります。

指輪を付けたがる女を持っている男は浮気をしたがります。

彼女持ちの男性は合コンでは指輪を必ず外しますので、あえて触れずに知らないことを貫きましょう。

見分け方は、ほんの少し細くなっている、日焼けしてない部分があるなどです。

ネックレスもワイシャツから見えたりしたとき、女性ものに近いデザインなら、間違いなく彼女はいます。

相手の秘密を一つ知っていれば、こちらがのめりこむことなく、余裕をもって遊べます。

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あえてエッチのレベルが中の下くらいの男性

 
究極にエッチがうまい人は、一般的な女性のセフレにはなりません。

自分が中の中と思っている女性は、やや飢えている感を持っている男を選ぶのが吉です。

合コンでも真ん中よりやや下の男を選ぶとお持ち帰りが稀なので非常に喜びます。

ホテル代も確実に支払ってくれますし、月に何回かは連絡が来ます。

要は自分より各下を選べば回数には満足できるというところです。

いいエッチがしたいのならば、月一回の人を探しましょう
 

元彼の中でも付き合った期間が長かった男性

 
経済的理由や学歴で結婚まで至らなかったものの、体だけは相性が良かった相手は誰でも1名くらいは思い浮かぶものではないでしょうか。

そういった場合、自分に彼氏がいても微妙に縁を切らない方が、セフレとしてお互い利用しあうことができます。

ある程度しった仲ですので、あえて本彼がいた場合でもバレることはないです。(正し携帯には全力で注意すること※すぐ削除するなど)
 

妻子持ちである程度仕事の出来る男性

 
社会的地位があって、妻子がいる人は上手に遊べます。

絶対に社内はNGにして下さい。もめると本当に面倒です。

あえて飲み屋や、顧客の紹介など遠縁を選ぶことがお勧めです。

人間関係の繋がりがなければ、相手も遠慮なくセフレとしてお互い利用することが可能です。
 

セフレにする男性は、口が堅いことが大前提

いくらエッチが上手でも「あいつとヤった自慢」をする男は危険です。そんな男とセフレになってしまったら、あっという間にあなたの噂は広まってしまいます。そうなれば、あなたもヤリマン認定されてしまったり、本命にバレて修羅場、なんてことも。

「遊び人」として名が通っているような人は平気で自分の武勇伝を話す可能性があるので、選ばないほうが良いでしょう。

出典 女子だってエッチしたい!セフレにすべき男の特徴

いかがでしょうか。

セフレにするべき男性のタイプは様々ですが、最も大切なことは「秘密を貫き通すこと」ができるということです。

おしゃべりや、噂話が好きな人と肉体関係になったら、必ずどこかに漏れることを覚悟しなければいけません。

彼氏・彼女の関係であれば問題ないかもしれませんが、セフレとなると話はまったく違います。

時には大きな問題に巻き込まれてしまうこともあるでしょう。

そんな状況を未然に防ぎたいのであれば、秘密主義な男性をベースに選ぶようにしたほうがいいですよ。

また、もしあなたの仕事が上手くいっていなかったり、職場での悩みがあるのであれば「仕事ができない人の特徴とその対処法9つ」もあわせて読んでみましょう。

きっと今までの悩みや問題が一瞬で解決できるキッカケをつかむことができるはずですよ。

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