彼氏の作り方高校生編5つ

彼氏を作りたいと考えている高校生はいますか?
勉強や部活に打ち込む高校生活は学生の本分として正しい姿でしょう。

しかし、そこに恋愛の要素を取り入れると更に素敵な高校生活が送れるのです。
好きな人に会える喜びや、恋人との喧嘩等、付き合っているからこそ分かる恋愛の楽しいことや辛い事を学ぶことも学校の勉強とは違った人生経験となるのです。

しかし、実際に彼氏を作りたいと考えてもどうやって作ればいいか、困ってしまいますよね。

彼氏の作り方高校生編を読んで高校生がどうやって彼氏を作ればいいのか見てみましょう。

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彼氏の作り方高校生編

 

好きな人には会ったら挨拶をする

 
彼氏の作り方でまず大切なのは好きな人に会ったら必ず挨拶しましょう。

好きな人、気になる人が同じ学校で顔をよく合わせる関係であれば、会ったら必ず挨拶しましょう。
好きな人の前だと緊張して何も話せない人でも挨拶はして下さい。

会話する必要はありません。
挨拶も初めの内は緊張してぎこちなくなるかもしれません。
しかし、何回かしていれば慣れてきます。

この、挨拶運動は絶対に欠かしてはいけません。

初めは、何の効果もありませんが、続ける事によって相手にあなたを印象付ける事が出来ます。
彼の日常に「あなたと挨拶をする」と言う事を刷り込んで行くのです。

時間は掛りますが、この方法を使う事で初めはこちらから挨拶していたのが次第に向こうからも挨拶をしてくれるようになってきます。

ただ、この挨拶とても地味で効果が出るまでに時間も掛ります。
地味で時間は掛りますが、彼の生活にあなたとの挨拶が欠かせない物になった時は、彼からのアプローチも考えられますから我慢して行いましょう。

好きな人が学校内では無くバイト先や他の場所だった場合は、携帯電話を使って挨拶しましょう。

 

どんなにくだらないことでも1日1回の連絡をする

 
彼氏を作る方法でどんなにくだらないことでも1日1回は連絡しましょう。
携帯電話を持っている人で好きな人の連絡先を知っているのであれば、1日1回は連絡しましょう。

どんな事でもいいんです。
今日、授業中に会った事、通学時に起こった出来事、テレビの話し等、初めは日記の様になってしまうかもしれませんが、男性は女性から連絡が来ると内容は何であれ嬉しい物です。

ただ、この連絡する時にラインやメールを使うのであれば文章は短めにしましょう。
長文をダラダラと書いても読んでいる方は飽きてしまいます。

短くまとめる事で、彼も気軽に連絡が取れる関係だと思って貰えればいいのです。
そして、これも毎日送るのには意味があります。

先ほどの挨拶と同じように彼の生活にあなたが入り込むのです。
毎日の日課としてあなたと連絡を取る事になれば彼は自然とあなたに惹かれていきます。

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遊びに誘いましょう

 
彼氏が欲しいのであれば遊びに誘いましょう。
恋愛に発展するには2人で会う事は外せません。
デートをする事で2人の距離は縮まります。

デートに誘うなんて恥ずかしくてできない!と考えている人は彼に誘ってもらいましょう。
彼に誘って貰える様にこちらから誘導するのです。

挨拶も連絡も欠かさずしていれば、2人の距離は近くなっているはずです。
彼と連絡を取っている時に、行きたい場所を言ってみましょう。
「〇〇ってお店が最近できたんだけど行ってみたいな」これでいいんじゃないでしょうか。
このフレーズで食いつかなければ鈍感かもしれません。

もっと分かり易く「〇〇くんと〇〇に行ったら楽しそう!」これはさすがに露骨すぎますが、彼の名前と場所をつたえる事で「俺?誘われてる?」と考えない男性はいないでしょう。

一番簡単なのは「〇〇に一緒に行こう!」が一番簡単ですが、2人の距離感や新密度によって変わりますので、使い分けてみてください。

 

告白はシンプルに彼の前でする

 
2人で数回デートが出来る関係であれば、次は告白です。
年齢を重ねると告白をしなくても何となく付き合ってる関係になってしまう事もあるのですが、高校生ですからちゃんと告白をして2人は恋人関係だと自覚する事は大切です。

こちらから、告白するのであれば必ず彼の目の前で告白しましょう。
ライン、メール、電話での告白では気持ちが伝わり辛くインパクトがありません。

恥ずかしいかもしれませんがここは彼の目の前で告白するのが効果的です。
告白の言葉はラインを送るのと同じように短く簡潔にまとめる事です。

だらだらと前置きが長くなると「で?何が言いたいの?」となってしまう事がありますから、「あなたの事が好きなので付き合ってくれませんか?」「〇〇君が好きなので付き合って下さい」極端ですが、シンプルかつ分かり易くしましょう。

告白をして成功すれば2人はカップルになれますが、振られてしまう場合もあります。
振られてしまった場合、落ち込む事もあると思いますが、まだ高校生です。

これから多くの人と出会い関わって行きますから、その時にこの経験を活かして次に繋げればいいのです。

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カップルになったら

 
無事、カップルになったら後は恋愛を十分に謳歌してください。
彼氏が出来た時に親に言うべきか言わないべきかで悩む人がいますが、親御さんの性格にもよります。

恋愛に対して大らかな性格であれば言っても問題ないでしょう。
個人的な見解としては、恋人が出来たら親に話だけはしておくべきだと考えます。

なぜなら、高校生は大人ではありません。
未成年ですから、何かあった時の責任は親が取る事になります。
その時に、親が何も知らなかったではどうしようもありません。

しかし、家庭事情は様々ですから、判断は各々でするのがいいでしょう。
よく話しに出るのが付き合ってるのが親にバレると怒られるから話さないと言う人がいます。

怒られるのは誰でも嫌ですから、話したくなくなるのも当然です。
しかし、「何故?付き合っていると怒られるか?」ここが分かれば怒られる事は無いでしょう。

恋愛をすると勉強が疎かになり成績が下がるからなのか、部活に支障が出てしまうからなのかそれは親に聞いてみないと分かりませんね。

親が成績が心配であれば彼氏がいる時に勉強を頑張って通知表で結果を見せれば納得してくれるでしょう。
部活であれば結果を出せばいいのです。

怒られる事自体を嫌がり、理由を知る事をしないと何の解決にもならないのです。

 

彼氏を作る方法はシンプルです

いかがでしたか?
高校生の場合出来る事が限られますから、シンプルな方法で彼氏を作りましょう。

大人の場合は初デートのお店選びやディナーはこんなお店がオシャレなどを考えますが、高校生カップルはお金をかける必要は一切ありません。
その分、大人から見ると高校生の恋愛は憧れです。

最後に、高校生カップルでよくある質問で身体の関係についての話がよく出ます。
身体を許すか許さないかはあなた次第です。
自分がこの人なら許してもいいと思ったなら許しましょう。

しかし、少しでも嫌だなと思ったら全力で拒絶する事です。
そして、子供を産む自信が無いのなら避妊は必ずしましょう。

彼が同じ高校生の場合、性にとても興味を持っていて言い方は悪いですが、ヤリたい盛りです。
ですから、1度身体を許したら、こちらが生理だろうがなんだろうが求めてきます。

その時に彼に嫌われたくないと受け入れるのではなく自分の身体を第一にしましょう。
「私のことが好きなら今日は我慢してくれる?」この一言が言えるか言えないかです。

子供が出来て産み、育てる自信があるのなら避妊する必要はありません。
その自信がないのであれば必ず避妊はしましょう。
育てる自信が無いのに避妊をしたがらない彼氏であれば嫌われてでも、別れてでも拒否する事です。

一時の快楽の為に高校生活の殆どを棒に振ってしまう恐れがありますから、そんな彼だったらこちらから振ってやりましょう。

また、もしあなたの仕事が上手くいっていなかったり、職場での悩みがあるのであれば「仕事ができない人の特徴とその対処法9つ」もあわせて読んでみましょう。

きっと今までの悩みや問題が一瞬で解決できるキッカケをつかむことができるはずですよ。

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